2020年6月30日火曜日

アラスカ航空とJAL


こんにちは、ロミーです。

20194月より日本航空が27年ぶりに成田〜シアトルを就航させました。毎日1往復で機材はボーイング787−8。これによって、アラスカや北西部の各都市への乗り継ぎもスムーズになりました。

2020年6月29日月曜日

アラスカ航空 空港ラウンジ


こんにちは、ロミーです。
飛行機の旅は楽しいものですが、慌ただしい空港でのチェックインや手荷物などの保安検査などは、その日にならないとどれくらい時間がかかってしまうかわかりません。

2020年6月28日日曜日

CLIMATE PLEDGE ARENA


こんにちは、ロミーです。

20201月に旧キーアリーナ(仮称シアトルセンターアリーナ)の正面入り口に配置される

The Alaska Airlines Atrium』が発表されましたが、今度は625日にアリーナの命名権を持つアマゾンが気候変動や地球の環境に考慮した正式名『Climate Pledge Arena』を発表した。日本語に訳すと『気候公約アリーナ』となるが、アマゾンは“NHLで最も環境に優しいアリーナを目指す”と発表しました。これでアラスカ航空とアマゾンがスポンサーをする部分の正式名称が揃いました。シアトルとは正式チーム名はまだ決まってませんが、NHL20212022シーズンの開幕を目指してアリーナの改装工事が続けられております。

 

では、良い1日を!

シアトルより


アラスカ航空とNHLシアトル


こんにちは、ロミーです。

昨日に引き続きスポーツの話題です。来年度20212022シーズンからシアトルで新たなプロアイスホッケーチームが誕生します。それに先立って屋内アリーナの改築工事とスポンサーシップをお伝えしておりましたが、もう少しお話を続けたいと思います。

シアトル市とその周辺の都市圏はここ10年で人口が急激に増加している。それに伴って不動産価値や生活物価も上昇し今に至っています。一方で最低賃金も全米で最も高い都市のひとつにもなっております。豊さは仕事や日常の暮らしだけではなく、何か娯楽も必要になってきます。そこで雨の多い冬に屋内エンターテイメントの充実を市民たちは求めておりました。それがNHLチーム誘致となって実現しました。


↗空からシアトルセンターが見えます。真ん中がスペースニードル、その右後ろの白い屋根がNHLシアトルの本拠地CLIMATE PLEDGE ARENAです。
ワシントン州はアマゾンやアラスカ航空だけではなく、世界的によく知られた多種多様の優良企業が根を下ろしていますので、現在はスポーツエンターテイメントのスポンサー探しにそれほど難しいことではないのです。もちろん地元企業がスポンサーになることで地域密着型となり雇用も増え、さらに仕事を求めて他州からの移住も増加する。特にアラスカ航空はシアトル発着で利用する市民は多く、企業PRの場としてアリーナは最適です。

では、良い1日を!
シアトルより

2020年6月26日金曜日

アラスカ航空とアイディタロド


こんにちは、ロミーです。

20202月にアラスカ航空が40年以上に渡って続けてきたアイディタロド犬ぞりレースへの支援をレース終了後に終了すると発表しました。約10万人の動物愛護団体(PETA)の支持者の声に耳を傾け、アラスカ航空の代表者の幹部と会い、本社の外で抗議行動を行った後のことでした。

2020年6月25日木曜日

2020年6月24日水曜日

アラスカ航空 エンブラエル E175


こんにちは、ロミーです

今日は、アラスカ航空が202010月からアラスカ州のフライトにエンブラエルE175機の運航を開始する発表です。子会社のホライゾン航空が運航する予定のE175は、アラスカの一部の路線に就航します。